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ワークショップゼミとは?

―ワークショップゼミ―
信州大学芸術コミュニケーション分野は、身体・造形・映像・音楽など、さまざまな芸術ジャンルを、横断的に鑑賞・体験しながら、表現活動の本質と可能性について研究する、人文学部の教育ユニットのひとつです。ワークショップゼミ(美術系)は、とくに展覧会運営を通して、芸術の多様な局面にアプローチすることをめざし、学内外で活動をおこなっています。

―つながり―
ワークショップゼミ(美術系)は、2008年以来、まつもと市民芸術館や松本市美術館と連携して、展覧会等をおこなってきました。また、今年度もクラフトフェアまつもとの関連企画として市民参加型イベント「すわりまわる」を企画・運営し、コミュニケーションの基盤としての芸術の可能性について、実践的なリサーチをおこないました。学内でも、美術作家や展覧会関係者を招いた公開ゼミやワークショップ、討論会などを定期的に開催し、現代美術の普及、学びの深化、学際的なコミュニケーションの充実をめざしています。
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プロフィール

信州大学人文学部芸術ワークショップゼミ(美術系)

信州大学人文学部芸術ワークショップゼミ(美術系)
信大人文芸術WSゼミ(美術系)です。学生の立案・運営で、美術に関わる企画を松本市内で展開しています。
主な企画展に、「名前の落としかた:梅田哲也、小栗沙弥子、小林耕平」(2011)、「ここも そこも どこかのここで:小林史子、前沢知子、水野勝規」(2012)、「アーケード:佐々木愛、文谷有佳里」(2013)、「大展会:渡辺英司、青田真也、小栗沙弥子、堀田直輝」(2014)、「下平千夏 光の記譜法」(2015)、「友政麻里子と二藤建人」(2016)など。

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