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信州大学人文学部芸術ワークショップゼミ(美術)の活動

信大人文芸術WSゼミ(美術)では、学生の立案・運営で、美術に関わる企画・展覧会を松本市内で開催しています。「國府理:move to moving」松本市美術館、2008「costume in play:キムスージャ・曽根裕・西尾美也」松本市美術館、2009「森北伸:containers with rhythm」松本市美術館、2010「名前の落としかた:梅田哲也、小栗沙弥子、小林耕平」松本市美術館、2011「ここも そこも どこかのここで:小林史子、前沢知子、水野勝規...

ワークショップゼミとは?

―ワークショップゼミ―信州大学芸術コミュニケーション分野は、身体・造形・映像・音楽など、さまざまな芸術ジャンルを、横断的に鑑賞・体験しながら、表現活動の本質と可能性について研究する、人文学部の教育ユニットのひとつです。ワークショップゼミ(美術系)は、とくに展覧会運営を通して、芸術の多様な局面にアプローチすることをめざし、学内外で活動をおこなっています。―つながり―ワークショップゼミ(美術系)は、2008年...

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プロフィール

信州大学人文学部芸術ワークショップゼミ(美術系)

信州大学人文学部芸術ワークショップゼミ(美術系)
信大人文芸術WSゼミ(美術系)です。学生の立案・運営で、美術に関わる企画を松本市内で展開しています。
主な企画展に、「名前の落としかた:梅田哲也、小栗沙弥子、小林耕平」(2011)、「ここも そこも どこかのここで:小林史子、前沢知子、水野勝規」(2012)、「アーケード:佐々木愛、文谷有佳里」(2013)、「大展会:渡辺英司、青田真也、小栗沙弥子、堀田直輝」(2014)、「下平千夏 光の記譜法」(2015)、「友政麻里子と二藤建人」(2016)など。

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